私のわけ。

どうも、私です。

ひかのすけ。です。

皆さんは如何お過ごしでしょうか。

私は元気にスロットしては負けてます。人生楽しいです。

さて、

おかげでネタになるようなモノがない私ですが、自己紹介の続き...というわけではないですが、少し、私のことでも書いてこうと思います。

パチスロライターとは。

これを考えると私のことを記事にするのもどうかと思うんですが、ネタがないのだと察してもらえたらと思います←




人を笑かす、モノを作り出したり、文書を作り出したりするのが好き、スロットが大好き。


私はこの歳になって「パチスロライター」って仕事と私の好きとがシンクロ率が200%を越えてることに気付きました。

そりゃ、マ◯さんも「パターン、阿呆です!」と言いかねません。



私は元々、日本人ではないので、日本語を学ぶ必要がありました。が、幸い子どもだった私は「子どもが言葉を覚える」感覚で身に付いて行きました。


日本人の子どもが母国の言葉を覚えるのとは少し違い、外国人が日本語を学ぶと似た感覚も同時に持っていました。なので、

母国語の表現の仕方と日本語の表現の仕方の違いや意味、ニュアンスといった語学について興味が人一倍強くあったんです。



「大変だったね」
「大変だったな」


この言葉の持つ意味は一緒ですが、たった語尾の一文字が「ね」と「な」の違いだけで受け取る印象が違います。

そう思っただけで
ワクワクしてきませんか?笑

「言葉の組み合わせ」

まるでパズルのようです。

これだけで色んなパターンを作りだし、色んな表現が出来る日本語は、本当に素晴らしいモノだと私は思います。




私は外国人歴より日本人歴の方が長いのに、どういうわけか日本語を発音するのがうまくありません。

なんと言いますか、ろれつがうまく回らず、噛み噛みといった感じです。

早口言葉なんて、きっと八九寺ま◯いちゃんと勝負したって勝てっこありません。

これも外人の血を引くせいなのでしょうね、はい。(?)


なので口を使わずに表現出来る「文字」は私にとってとても大切な表現方法なのです。




そんな「電話よりメール派な人間」の私がパチスロに手を出せば、パチスロライターになるのも時間の問題です。

(あれ?私どれだけ時間かかったんだ?)

パチスロをネタに面白い
記事を書きたい!


そう思ったとき(私は三十路を越えていました)私はいても立ってもいられず、万枚さんに応募して拾ってもらったというわけです。


今年の5月頃の話でしょうか。
私はライターを募集してるとこを探しました。


すると、イケメン、美女のいるとあるサイトを見つけたんです。

イケメン、美女は目の保養になります。

全体的にしっかりとしたサイト作りをしているとこを見つけたました。他のライターさんも活躍しているそのサイトを見て私はすぐに応募しました。

歳も歳でしたから、まさか私のような人間が受かるはずはない。そんな軽い気持ちでそのアドレス宛に一通のメールを送ります。




案の定、待てど暮らせど返事は来ません。


「私はやはりライターの資格はないのだな、残念。」

そんなモヤモヤした気持ちで1ヶ月半ほど何事もなく暮らしていたとき。ふと、「やっぱ連絡ないよな...」なんて思って、そのサイトをまた覗いてみたんです。

すると、
そこで私は驚愕の事実を知ることになります。





※上記宛にメールを送ったあと、こちらの宛先に履歴書と2つのテーマで作成した作文を送付してください。



ひかのすけ。「......履歴書と作文送るのか」



私は1番大事な部分を見落としていました。

小さなころから「ひかのすけ。ちゃんは本当ドジっ子なんだから♪」とモテはやされた私ですら、この時のドジっぷりには怒りを覚えました。

しかし、そこは私です。

お構い無しに約1ヶ月半遅れで履歴書と作文を送付します。




送付してから数日が過ぎたころ、電話がかかってきました。

万枚さんの編集者の方からです。



「履歴書、作文見ました。ぜひ1度お会い出来たらなと思います。」

内容は「ライターへの道」に続く電話でした。



しかし、私はここで1度躊躇します。



お会いする場所が、あまりにも私の家から遠かったからです。笑



遠かったんですが...



「もし、来て頂けるのでしたら、私、あなたをいつでも何時でもお待ちしてますから!」


と、そんなプロポーズにも似た台詞に、私は受けずには入られず、編集者の元へ行くことを決意したのです。(実際には、遠かろうがこれでライターの道への扉が開かれるならという気持ちが大きかったです←)




月日は流れ、9月半ば。

私は編集者とお会いし、私のライターへの強い気持ちを汲んでいただき、その場で採用となりました。


こうしてパチスロライターとしてひかのすけ。が誕生しました。



パチスロライターと言っても色んなスタイルがあります。


私は文面が表します通り

常に文章で戦いたい!
そんなスタイルを心掛けています。

なのでパチスロで負けてようが、文章では負けたくありません。(嘘、勝ちたい!すごく勝ちたい!お願いします!お願いします!)


そのくらいの強い気持ちはあります。

今はまだ「人を惹きつける文章」を書けていませんが、いつかは習得し、読書の皆さまに楽しい時間を提供出来たらなと強く思っています。

くだらない私ですが、これからも末永くよろしくしてくれたらなと思います。




では最後に、そんな私の素晴らしい文章力を持って
前回の実践の記事をサラッと書いて終わりにします。





私のわけ。の画像1



負けた\(^o^)/しにたい

※ビタ押し出来てもボーナス来なきゃ意味がない
(文章力低いっ‼︎)






【告知】 現在、パチスロ万枚ではライターさんを募集しております。パチスロが好きな方、サイトをわいわい盛り上げてくれる方をまだまだ募集しております。私のように文章で戦いたい!だとか、俺様のビタ押しをとくとみよ!だとか、これで飯食ってるんだから俺の立ち回りを見ろ!だとか、ひかのすけ。さんと結婚したい!だとか、どんな理由でも構いません。一緒にパチスロ情報を発信していきませんか?
専属パチスロライター募集
詳しくはこちらをよく読んで見てもらえたらなと思います。

なお、ひかのすけ。さんと結婚したい方優先で応募お待ちしております!まだまだ空きはございます!

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