ひかのすけ。がなく頃に

どうも、私です。

ひかのすけ。です。

最近、絶好調な私です。

どうですか?
私、絶好調ですよ^^?←


多分、そろそろ絶好調の波が収まりそうなので、ここ1週間は自宅で引きこもりでもしようと考えてる私です^^←仕事しろ


その後、20スロでも5スロでも負けて、辛くて貧相な日々を迎えるとはこの時の「負ける気がしねぇwww」私は知る由もなかった...



と、、その話はまた今度。




絶好調(だった)故にネタがあるんですが、


「ひぐらしのなく頃に 煌」が導入目前ということもあるので


前作の「ひぐらしのなく頃に 祭」を復習がてらに最近よく打っていた時のことでも書いていこうと思います。





ひぐらしと言えば、やはりなんと言ってもビタ押しです。

今回も、もちろんビタ押し要素はあります。BIG然り、CZ然り。


このビタ押しで、出玉やその後の流れも変わって行きますし、私自身、ドヤ顔で打てるのか、周りの視線に怯えながら打つのか、ということも変わってきます。



せっかくなら、ビタ押しを決め、隣の知らないお客さんの顔を覗き込みながらのドヤ顔を決めたいところですよね。


しかし、







私のビタ押し率40%強!

もう一度言います。



私のビタ押し率40%強!


「ひぐらしのなく頃に祭」

運命分岐モードの中、左の順で
Level2を獲得出来る確率が75%!

私のビタ押し率40%強!

これはビタ押しなんかしないで、素直に左、押しとおけよw状態です。


このビタ押し率では隣のお客さんにドヤ顔するどころか、60%弱の確率で冷ややかな目でチラ見されるでしょう。


ビタ押し80%強のレベルの高いお兄さんをパーティに加えて、ビタ押ししてもらってドヤ顔するという手もありますが、そもそも私は基本1人打ちですし、友達もいませんでした。

ので、それも叶いません。



でも、私は伊達に長年パチスロを打ってません。


辛くとも長い経験を築いております。それなりに目押し、ビタ押しも出来るようにはなってるんです。


4号機時代、キングパルサーのBARが見えなくて隣のお兄さんに嫌々目押ししてもらった頃の私はもういません。

(あの頃が懐かしい...泣)



実のところ、ビタ押しは70%強は出来るんじゃないかと思っています。

ただ40%は嘘ではないのです。






なぜなら...



プレッシャーに弱い!!


これを決めねば地獄。

決めねば辛い展開...



そんな大事な場面ではプレッシャーで30%は精度が落ちます。←ポンコツ


せっかくの70%も活かせません。

宝の持ち腐れとは正にこのことでしょうね、はい。




なので如何にプレッシャーに負けないか、そこが問題なのです。



かの有名な脳科学者は言いました。


「プレッシャーに負けるのはスキルが追いついていないから」


プロ野球選手が、ちびっ子の草野球で緊張なんかしません。それと一緒です。



なので私は、来たる新台

「ひぐらしのなく頃に 煌」に向けビタ押し率を強化しつつ、どのような場面であっても100%の力を出し、隣のお兄さんの顔を覗き込みドヤ顔をするべく...勝率を上げるべく



「ひぐらしのなく頃に 祭」

を、ひたすら打つことにしたのです。





幸い最寄り駅の5スロのS店にひぐらしがあるので今回はその最寄り駅のS店に行きました。


2台ある中、いつもボーナスが付いてる真ん中の島にある台に座り、


勝ち負け関係なしにビタ押しの練習が出来ればそれで良い


そんな気持ちで打ち始め、
投資2kでREGを引き、そこから

運命分岐モードに入ってはビタを決め、また運命分岐モードに入ってはビタでレベル2に上げ、と順調に出玉を増やしつつビタ押しの練習が出来ていました。


ひかのすけ。がなく頃にの画像1

(富竹図柄が揃うとボタンから手を離した時点でリール左下の富竹カメラが点灯します)


ひぐらしのBIG中にもビタ押し要素があり、さらに予告音無しの状態ではビタ押しの練習が出来ます。



途中BIGも引いたりしてたので、BIG中にはビタ押しの練習をしていました。


「自称ビタ押し70%は間違いない」

私はそう確信しました。

あとは練習を重ね、スキルを磨き、それを自信に繋げる。



.........



............




そう思った頃には、

私の出玉は半分になっており、気付くと次回のCZを迎えようとしていました。




運命分岐モードはRTに突入するチャンスゾーンで、中段リプで転落、ベルで疑心暗鬼モード(RT)に突入するといったチャンスゾーンなのですが、私は前回の運命分岐モードでリプ転落した際、ビタ押しを決め、次回のCZを短縮しておりました。


ひかのすけ。がなく頃にの画像2

(こんな具合に)ドヤ


【運命分岐モード】

◯ベル成立時のビタ押しor中、左の75%でRTレベル2の50G (失敗時、RTレベル1の30G)

◯転落リプ成立時のビタ押し成功で次回CZの天井が250G、失敗時で次回CZの天井が500G (天井ゲーム数を消化することで再びCZに突入)




今回は運命分岐モードで転落したのが100G辺りでしたので350GほどでCZに突入したのですが


結局私はそのCZの3Gほどで転落リプを引き、ビタ押しを決め、次回のCZの天井を250Gに短縮したところで今回のひぐらしを終了させました。



ひぐらしを打っていて思うところは、ビタ押しを成功されると、すこぶる気持ち良い反面、結局ビタ押し出来てもボーナス来なかったり、CZで即転落リプが来たら面白くない!と言うことですね←



そこは自身の引き具合にかかってきますが、でもやっぱりひぐらしは面白いです。

正直な話、リール配列が特殊で1枚役を見抜く為、ビタ押しで小役フォローしていくといったそんなイメージが強いだけに、とっつき憎い台の部類なんではないかと思っています。

ボーナス自体も軽いとは言えません。

ただ、愛されてる台ではあると思ってますし、実際私はすこぶる好きです。


2種類あるベルで設定偶数、奇数を見抜く。

REG中の画面に表示されるキャラで設定を見抜く。RTのハズレ確率で設定を見抜く。


といった判別要素に加え、

単調でありながら、線密に配置されたリール配列
そしてリール制御。


意外と細かいところまで考えて作りこまれており、単純にARTで爆発させるといった機種にはない、面白さを備えた機種と言えるんではないでしょうか。



そんな面白いと思える瞬間の写真を載せて、今回の記事を終わりにしようと思います。


ひかのすけ。がなく頃にの画像3

この写真は一見何の変哲もない画像ですが

リール制御や演出を見抜いた方のみが
味わえる至福の一枚と言えるでしょう。



写真はBIG終了後の運命分岐モード中の画像です。


BIG終了後は転落リプレイが出現しない為、必ずRTが付いてきます。


というか、実際にはBIG終了後から既にRT状態に入っておりリプレイが出やすくなっているので出玉を減らすことなく疑心暗鬼モードに突入させることが出来ます。


この月の光が示す色は小役に対応しており、
この写真では白く光っているので「白」を示しております。


この時に成立する役はハズレ、リプレイを含む全役です。






そこにこの出目です。

この出目が指し示す対応役はずばり


1枚役orチェリー!



運命分岐モードでの
1枚役orチェリーは激ぐぅポイントです!



チェリー停止でRTレベル3(RT90G)

1枚役でボーナスのチャンス!



しかも、その1枚役でボーナスが成立すると
RTが実質150G付いてくるという、まさに熱い出目です!



このような瞬間が見え隠れする「ひぐらしのなく頃に
祭」は、本当、作り込まれてる感じがしてやっぱり面白い!と思ってしまう、そんな台なんではないでしょうか。











...結局1枚役で種無しでしたが。

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